Knowledge AI System

社内の「聞かないとわからない」を
ナレコボがゼロにする

マニュアルや社内資料をアップロードするだけ。社員がチャットで質問すれば、AIが社内文書をもとに即回答。属人化を解消し、業務効率を劇的に改善します。

こんな悩み、ありませんか?

中小企業でよくある「社内ナレッジ」の課題

🧓

ベテランが辞めたら業務が止まる

長年の経験やノウハウがベテラン社員の頭の中にしかない。退職・異動のたびに知識が失われ、引き継ぎに何週間もかかる。

🔁

同じ質問に何度も答えている

「経費精算のやり方は?」「このアラームの対処法は?」— 毎日同じ質問が繰り返され、教える側の時間が奪われている。

📚

マニュアルがあるのに誰も読まない

せっかく作ったマニュアルが200ページのPDFで放置。「どこに書いてあるかわからない」から結局人に聞く。

ナレコボなら、こう変わる

導入は3ステップ。ITに詳しくなくても大丈夫です。

1

資料を渡すだけ

既存のマニュアル、手順書、規則集をPDF・Wordのまま共有。LaPientが取り込み作業を行います。

2

AIがQ&Aを自動生成

AIが文書を読み込み、よくある質問と回答を自動で作成。管理者が確認・編集して公開します。

3

社員がチャットで質問

WebブラウザまたはLINEから、自然な日本語で質問。AIが社内文書にもとづいて出典付きで即回答します。

主な機能

中小企業の現場に必要な機能を、過不足なく搭載

📄

ドキュメント自動取り込み

PDF・Word・Excelをドラッグ&ドロップ。AIが内容を解析し、検索可能なナレッジに自動変換します。手入力ゼロ。

Q&A自動生成

取り込んだ文書から「よくある質問」と回答をAIが自動生成。管理者が確認・編集してから公開。育てるナレッジベース。

💬

チャット質問応答

社員が自然な日本語で質問→AIが社内文書をもとに即回答。出典元の文書名も表示されるので信頼性も担保。

🔍

ギャップ分析

「答えられなかった質問」を自動収集。社内に足りないマニュアルが何かを可視化し、ナレッジの穴を埋めます。

📱

LINE連携

社内LINEグループからナレコボに質問可能。現場作業者がPCを開かずにスマホで即確認。工場・店舗に最適。

🔒

セキュリティ

お客様専用の隔離環境にデータを保存。他社のデータとは完全分離。管理者のみがユーザー追加・文書管理可能。

実際に動くデモを体験してみませんか?

架空の町工場「三島精工」の社内ナレッジAIを体験できます。
就業規則、機械操作、経費精算など、何でも質問してみてください。

デモを体験する →

料金プラン

中小企業の予算感に合わせた、始めやすい料金設定

Starter
まず試してみたい企業に
¥19,800/月
初期構築 ¥98,000
  • 文書50件まで
  • 月300回質問
  • ユーザー5名
  • Web UIチャット
  • メールサポート
このプランを相談する
Premium
全社展開する企業に
¥69,800/月
初期構築 ¥298,000
  • 文書数無制限
  • 質問回数無制限
  • ユーザー無制限
  • 全機能 + カスタム連携
  • Q&A自動生成+育成
  • 優先サポート
このプランを相談する

投資対効果(ROI)シミュレーション

社員10人が1日30分の「聞く・探す」時間を削減 → 月83時間の削減
時給¥2,000換算で月¥166,000の人件費削減

Standard プランなら投資対効果 4.2倍

よくあるご質問

導入を検討中の方からよく頂くご質問

文書の量にもよりますが、Starterプランで約1〜2週間、Standardプランで約2〜3週間が目安です。文書の取り込み・Q&A生成・動作確認までLaPientが全面サポートします。
お客様ごとに専用の隔離環境を構築し、データは暗号化して保管します。他社のデータと混ざることはありません。また、AIの学習データとして使用されることもありません。
はい、可能です。導入作業はすべてLaPientが行います。管理画面の操作方法もレクチャーしますが、難しい設定は一切ありません。社員の方はチャットで質問するだけです。
PDF、Word(.docx)、Excel(.xlsx)、テキストファイルに対応しています。紙のマニュアルしかない場合も、スキャンPDFからのOCR取り込みが可能です。
Premiumプランでは各種チャットツールとのカスタム連携が可能です。まずはWeb UIまたはLINEでの導入をおすすめし、運用が定着した後に拡張するケースが多いです。
ナレコボは社内文書に基づいて回答し、必ず出典を明示します。文書にない情報については「該当する情報がありません」と正直に回答し、推測で答えることはしません。ギャップ分析機能で、回答できなかった質問を管理者が確認し、必要な文書を追加していく運用です。

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まずは無料で御社の業務をヒアリング。
どの業務がAI化できるか、具体的にご提案します。

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